ソーシャル・ネット・ストーキング2019年7月18日読了時間: 1分 会社でもお家でも いつでも見つめてる 君はとっても可愛い子 でもバカ Ah 素晴らしきこの時代 Ah 君の知らないところで僕らは友達 君はどんな時でも この僕に教えてくれる 欲しいものしたい事 何でも知ってるよ Ah どうしよう 困っちゃうな Ah 君の願いだから全部 叶えてあげたいよ Ah 素晴らしきこの社会 Ah ここでは僕じゃないもんね Ah 今君はそこにいるんだね Ah よしよしこれから叶えて行ってあげよう
わたしの ハイ・ロマンスああ 今日がどこまでも 勝手気ままでいて どこか飛んで行く まあ そんな日だってある 誰にもきっとあるよ 僕は一人 そっと ゆっくり 顔を上げ 青空の下に生きているってこと 改めて 今 思い出し そっと 絵を描く ああ ここはそういえば そもそもどこであるんだ? なんてふと思う もう 夕暮れもすぎて みんな帰りを急ぐ 僕は一人 一人一人
作風風邪をひいて 誰もいなくなる 声を枯らし 誰か探してる おっほっほ、いつまでも 結局はこんな風で… あはは、何にせよ 歌を作っているでしょう 風が吹いて 作りたくなくならないで 夜も枯れて やっと出来上がる おっとっと、遠くまで...
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